あきらかにアウェイな時計店に思いきって修理を出してみました

僕は知ってますよ。修理カウンターの位置も。全然慣れてます。ってふりしてあえて東京のど真ん中の老舗時計店に修理を依頼しました。

「伝票をお作りしますのでよかったらショーケースをご覧ください」と言われどこみていいかもわからず、目が泳いでいました。一見の客ということはバレてしまったことでしょうw

たいした時計ではありませんが、大事な時計なのでいつまでも元気に動いていてもらいたい。そんな思いから老舗の看板を信頼して修理を依頼しました。元気になって帰ってこいよー!

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