いよいよ塗らねばならないな!LTC-R その【3】

なかなか進みません…


前回のスタワン練習で
塗装もうまいスーパー
エキスパートの方に
ホワイトの上から色吹いても
その周りだけホワイトを
多めに拭いとけばそんなに
透けないと教えてもらいました。

それならば、
ボディ全体をマスキングしなくて
いいので模様かいても時間かからない。

やはり
マイカラーでいくかな…!?
*



いよいよ塗らねばならないな!LTC-R その【2】

まずは位置決め。
これが意外に時間がかかる。

うまくいったら
時間短縮のため
次からは型として残します。


いよいよ塗らねばならないな!LTC-R その【1】

また少しずつ進めていきます。
DSC_0206.jpg
今回は単色!!
…いやせめて窓枠
だけでも変えるかな

ホワイトの上から
蛍光オレンジ吹いたら
にじんでしまうかしら!?

ここまで使えばもういいだろう…頑張ったよLTC-R

ボロボロのLTC-R。
限界からさらに使い続けましたけど、
もはやこれまで。

常連さんから聞いた話だと
ボディはロットによってはずれが
あるらしく、はすれると、
へんなところに亀裂が入るとの事です。

ちなみにこれははずれとこと。
はずれながらもよく頑張った!
ありがとう!
DSC_0145.jpg

ボディを新調したいけど、
ボディ塗る暇がない…
次は単色でいこうかな…

LTC-R2.0とLTC-Rを並べて比較!どうやら曲がるみたいですよ

スタワンの常連さんのご協力の元、
話題のLTC-R2.0とLTC-Rを並べて
比較してみました。

DSC_0130.jpgDSC_0132.jpgDSC_0133.jpgDSC_0134.jpgDSC_0135.jpgDSC_0136.jpg

形状は大きくは変わっていません。
走行した感じも大きな違いはないとの
ことですが、LTC-R2.0のほうが
曲がるとのことです。

これは試す価値ありですね。
当方でも近々導入したいと
思います。

ボディが…限界に近いっ…!でもまだがんばって

満身創痍のLTC-R
ボディを新調する時間がとれないので
もうひとふんばりしてもらいます。

DSC_1037.jpg

13.5Tブーストはけっこう速度が
速いのでコツンと軽くぶつけた
だけでも衝撃は大きいんですね。

以前に補修したシューグーが
ペロンとめくれてしまったので
今度はアルミテープで補修!

DSC_1038.jpg

基本的にボディは消耗品なので
見た目は気にせずシューグーより
アルミテープで補修するほうが
軽いしいいかな。

マイカラーに塗装する時間が
なかなか取れないので、
次から、練習用のボディは
単色で塗りますかな…

LTC-Rライトウエイトボディを新調!【最終回】

プライベートカラーがなかなか決まらず、
思考錯誤していましたがシンプルなので
あまり手間がかからず、
単色塗りよりは個性がだせるので
しばらくはこれで行こうと思います。

DSC_0339.JPGDSC_0340.JPGDSC_0342.JPGDSC_0341.JPG

魂を注入して、交代!
2代目もがんばってくれることでしょう!
DSC_0326.JPG

LTC-Rライトウエイトボディを新調!その【5】

窓枠にはあらかじめ
3mmのラインテープを貼っておき、
窓枠のマスキングテープを
カッティングする前にそれをはがせば
目印となりきれいに3mmのラインが
ひけます。

DSC_0372.jpg

窓枠を派手な色にすると、
サーキットで見やすいですよ

DSC_0325.JPG

LTC-Rライトウエイトボディを新調!その【4】

ボディに模様を書いて、
カッターで切り抜く。

何気ない作業ですが、
今一番楽しい作業はこれかな。

DSC_0324.JPG

LTC-Rライトウエイトボディを新調!その【3】

RC/DC
気まぐれラジコン日記にようこそ!
管理人のichirockです。

LTC-Rの窓をマスキング。
付属のマスキングシールを
はじめて真っ直ぐにはれました。

台紙の端を少しカットし
台紙の厚みだけ浮くので位置決めし
ゆっくりやればちゃんと貼れましたw



こんな作業でも癒されるな


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