BD9製作!!!スタビのベアリング支持に感動です



少し前から各社スタビはベアリング支持になっているようですが、動きのスムーズさは素晴らしい!

ホビーでもここまでアイデアと技術を注ぐ開発者の方の熱意には脱帽です。

スタビホルダーにベアリングボールを入れて工夫したりしていたのはもう過去の話なんですね。

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BD9製作!!!ピッチングコントロールシステムがスマートになりました



PCS(ピッチングコントロールシステム)がターンバックルロッドを用いた棒からカーボン製の板に変わって、見た目的に非常にスマートでナイスです。

余談ですがクラッシュしてピットに戻った際にアッパーデッキを緩めますが、その時このPCSも一旦緩めたほうが良いとのことです。


BD9製作!!!クーリングファンマウントがデフォルトで付属していました



BD8 2017まではオプションだった(BD8 2018は未確認ですみません)アルミ製ファンマウントがデフォルトで付属しておりました。

これは地味にうれしいですね。

クラッシュで両面テープで貼り付けたファンがとれて金魚の糞ようにひきずることもこれでなくなります。


BD9製作!!!フロントのダンパーステーが平らになりました



xrayのT4は早い段階からこの形状になってましたが、ここがショートダンパーの極致なのか!?まさか今後、への字にはなることはないでしょう…


BD9製作!!!センターバルクプレートの向きにご注意ください



形状的にこちらを上にするのはある程度ラジコンをやっている方なら犯してしまうミスかもしれません。僕はすでに間違って取り付けてしまっていました。

こちらを上にしてとりつけてしまうとシャーシが反ってしまうのでご注意下さい



正しくは平な方を上にして取り付けます。 ちなみにマニュアルにはちゃんと記載があるのでご安心下さい。

この話はZENのオーナーさんに教えていただきました!ありがとうございます。


BD9製作!!!アルミチャネル材!困ったときのラジコンもんちいさん

そういえば、僕も一日5回はチェックするラジコンもんちいさんWEBでバルクセンター出し用のアルミチャネル材が紹介されていたのを思い出しました。

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バルクヘッドのアライメントに使うアレ。218円・・・その後

とういうことでさっそくホームセンターで200円ちょっとで買ってきました。

iPhoneImage.png

ばっちり!!!最高!!!

iPhoneImage.png

これで充分ですね。


BD9製作!!!ピンチ…エンジェルスティックが使えません…



BD9はバルク幅がこれまでのBDシリーズの22mmから18mmに変わったのでバルクのセンター出しの頼みの綱のエンジェルスティックが使えません…困ったな。


BD9製作!!!ロアデッキをやすりがけ



マニュアルにはカーボンの剥離を防ぐため瞬間接着剤をロアデッキに流すようにと書いてありますが、実際相当使いこんでも、よほどのクラッシュが無い限り剥離したことはないので、やすりがけのみで済ませます。

手元にあった1000番、1500番のサンドペーパーで磨きました。

マーシャルの方の手が切れないように当たりをまろやかにしとくのは必須ですね。


BD9製作!!!フロントダイレクトの形状が変わりました



たしかBD8 2018から樹脂製一体型に変わったのではなかったかな!?実際手にしてみると軽いしとても良さそうです。



マニュアルの番号通りパーツが封入されてますので、これはサクサク進みそうです。


BD9製作!!!製作スタート!まずは開封の儀



まずは開封の儀。パーツが細分化され袋詰めされております。

すでにサーキットを走行してるBD9を目撃していますが、とてもよく走っていたので期待大ですね。



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