グリップ剤のチョイスについて



谷田部アリーナでは、スティッキーとTC2プラスが使用可能です。

僕はこれまでTC2プラスしか使ったことがありませんでしたが、こないだ友人にスティッキーを借りてつけてみました。

一般的にはスティッキーのほうがグリップが高いようです。ですが僕のTC2が年代物のせいか、新しめの友人のスティッキーのロット問題か、さほどグリップ感に違いはありませんでした。

もうすぐ、いにしえのTC2プラスが切れるので値段の安いスティッキーを購入してみようと思います。
*



谷田部でのスピード6テストは失敗に終わる…



谷田部でスピード6を試してきました。

AOCの今年のコントロールタイヤはグリップが高く、ボンネットの位置がLTC-Rより高いスピード6だと、転びやすくなりコーナーで気を使う結果となりました。

ですのでLTC-RとモンテックIS200を次回再度テストしようと思います。

いずれにせよ、ちょっとセッティング変更の必要性を感じています。

フロントのサスマウントを広げるのと、アッカーマン、バンプステア、ドルーブあたりを見直そうかと考えています。

谷田部用にspeed6をひっぱり出して来ました



実家で眠ってた過去の谷田部のトレンドだったプロトフォームspeed6をひっぱり出してきました。

運転が楽になるかもしれないとのことで再テストです。

ちなみに左が僕の勝負パンツ(レース用ボディカラー)です。最近面倒でつくってなかったけどまた作ろうかな…

ヨコモのESC PRO4を新調いたしました


壊れてしまったホビーウイングPRO STOCKに変わりヨコモのESC PRO4を購入いたしました。

新しいマシンを購入するために貯めていた楽天ポイントを切り崩しての購入。

ですので今年はニューマシンはお預けかな!?

僕は普段チームヨコモさんのお二人に多大にお世話になっていますので、なるべくヨコモの製品を選択しようと思っています。

谷田部で実戦投入です!


初めてのコースをうまく走るためには



先日、初めてのコースを中々上手く走れないという記事を書きましたが、その記事の中での予告どおり初めてでもすぐにスイスーイ走ることができるお二人のチームヨコモさんに話を伺いました。

初めてのコースでも見たことがないコーナーはないというのはちょっと違って、見たことないコーナーもあるようです。

ですので初めて走るコースではまずイメージするとのこと。

イメージとは走るラインを作ること。

もう一人のチームヨコモさん曰くラインを作るにあたってなるべく丁寧にステアリングを操作できることを意識するそうです。

実車でもそうですけど急ハンドルは車を不安定にするし、失速を誘発する。

具体的な例を言うとZENサーキットではストレートもひとつのコーナーとして考えて弧を描くように丸く走る。

そうするとストレートエンドの進入角度が浅くなりタイムアップにつながると言った具合です。

これは走り方の一例であって人によってラインが違う場合もあるかとは思います。

大事なことはいかに自分でイメージした最速のラインに乗せられるかということ。

これを意識して練習すればより身のあるものになりますね!!

僕も次回の練習で早速取り入れてみます!

ラジコンピットはカオス…



朝まっさらの状態から、ここまで道具を広げて夕方にはまた綺麗にして帰る。

ラジコンは面倒くさいのが好きじゃないとできない趣味かもしれない…

ZENサーキット用BD8最新セッティングシートをいただきました



前回のZENサーキット練習でとうとう11秒台に入れてきたチームヨコモさんより最新のセッティングシートが届きました!!

アッカーマン(センターリンク)のスペーサー2mmとバンプステア2mmは僕も真似してみましたが、良く曲がるようになりライントレースしやすくなりました。

リヤトー角もテストで1.1度まで減らしてみましたが、びっくりすることに僕でも巻いたりせず走ることができました。

ただグリップする感じが少し難しくなったので僕は1.7度まで増やしたところ運転もだいぶしやすくなりました。

前後のサスマウント下のスペーサー1mmも試したところ、グリップが増したというかダイレクト感が出たというか外コースでは使えると感じました。

ただここはハイグリップ路面ではスペーサーを抜いたベタ着けのほうが運転は楽になります。

セッティングシートに記載がないCハブはオプションのサスピン位置0mm、キャスター4度のCハブとのことです。

参考タイムですがチームヨコモさんは11.9!!!僕は17.5Tブーストで13.4でした。

※追記 チームヨコモさんはリア周りはオプションの40.5mmサスアームを使ってバランスを取っていて、ノーマルの39.5mmだとリアの踏ん張り感が出にくい可能性があるとのことです。

また、スタビも標準よりも前後0.1mm太い物でロールの規制を行っていて、その2点を行っていれば、リアロールセンターが低くてもフラフラしにくくなるとのことです。


タイヤウォーマーをカスタムして電源供給用コネクタ変更

少し前ポピュラーだったこのタイヤウォーマー。タミヤやマッチモア様々なOEMで販売されていましたが使い勝手もよく僕は現在も愛用しております。

昨日ZENサーキットでも使おうとしたところ、本体側の電源コネクタが焦げかかっているのに気付きました。

いつもお世話になっているチームヨコモの常連さんに相談したところ非常に危ないとのこと。

この際、本体の配線を変更してバッテリー用の電源供給のコネクタにヨーロピアンプラグでケーブルをさせるようにカスタムしてはとのご提案をいただきました。

えっ??そんなことできるの??半信半疑で作業を眺めていると…

できちゃった!!!すごいよチームヨコモさん!!!


ついでにパネルのスイッチで電源も落とせるという粋なはからいもしていただきました。
※カスタムされる場合は故障等のリスクもあるかと思いますが自己責任でお願いいたします。


本日はZENサーキット!!天気がよくて最高です



天気も良くて最高のラジコン日和!!本日はZENサーキットで楽しみます。

オーナーさんにお話を伺ったところタイヤのコンパウンドは昼間はまだラッシュ36でオーケーとのこと。夜は24かもというお話でした。

明日のためにモーターを積みました



いつも使ってるR1モーターは谷田部用のBD7 2016に積んでいるので、今回はホビーウイングのV10を積みました。

一度も使ったことがないので、どんな感じが楽しみです。JMRCA規格でしたが、今年のスポーツクラスではあまり使ってる人はいなかったかような。


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