ZENサーキットで見かけたINFINITY IF14



ZENサーキットでINFINITY IF14を使用している常連さんがいましたので、見せていただきました。

お話を伺うと、このZENサーキットに来る以前にグリーンパークでシングルターンのモーターで走っていたところ大きなクラッシュをしてしまったとのこと。

シングルターンでのクラッシュは廃車になるほどの大きなダーメジを受けることも少なくないと思いますが、モーターマウント等のアルミパーツは大きな歪もなく生き残って復活されたそうです。このことは耐久性の高さも物語っているのではないかと思います。

パーツ供給に関しても現状問題はないともおっしゃっていました。

サーキットでは色々なメーカーのマシンが走行しており、こうしてお話を伺うことも楽しみのひとつであります♪

*



ZooRacingのドッグスボロックス いつものお顔に…



塗装が完了いたしました!ステッカーを貼っていつものお顔に仕上げようかと思います。次回のサーキット走行までに間に合わせます!


タミヤ RAYBRIG NSX CONCEPT GT

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先日ZENサーキットで見かけたスープラボディに刺激を受けて当方でもスケールボディを用意したしました。

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といっても新たに作ったわけではなく、2015年に確かタミグラ用に作った RAYBRIG NSX CONCEPT GTがほぼ新品状態で保管してありましたので再利用しようかと。

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タミヤ RAYBRIG NSX CONCEPT-GT スペアボディセット SP-1563 (ITEM 51563)



この頃はプロトフォーム等の空力ボディもちゃんと塗ってたんですね。

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ちゃんと塗るとかっこいい…また時間をかけて作ろうかしら!?

現在ワンワンをお豆腐(単色)で制作中でこちらがしばらく使えそうなので、さらに次のボディを作り始める。

完璧なシナリオです…


ピットボックスの補修及び整理をいたしました



スライド式のピットボックスがやぶけてしまったので補修いたしました。ついでに整理をしております。

なるべく物を出さずにサーキットで楽しめるように工夫したいと思います。

ささっと片づけて引き際よく。

早めに帰ることが家庭内予備予選通過への近道です…


ZooRacingのドッグスボロックスは精度が高い!?



マスキングはいつもどおりウインドウのみ。お豆腐ボディですみません。

個人的所感ですがこのZooRacingのドッグスボロックスは位置決めがとてもやりやすい感じがしました。

他の空力ボディーと同様に、タミヤ製の穴位置マークは無いもののガイドがしっかりしていて精度の高さを感じました。

僕はお豆腐なので関係ありませんが、ウインドウに枠のマージンもあり、またマスキングテープも二枚付属で塗装をサポートしてくれるようです。

若干このマスキングテープは粘着力がプロトフォームよりは劣るような気がしますが、ボディ自体の脱脂(僕は時間短縮のため一切しておりません。)をしっかりすれば問題ないかと思います。


やはりセッティングにおけるタイヤが占める割合は大きいようです



ここのところ前回タイヤ関連のテストもしてみました。

テスト内容はグリップ剤マイティー黄色をベースにモンスタートラクションの有無。ウォーマーの時間等です。

テストをしていく中であきらかに違いが見えてきまして、一番大きかったのはこの季節ウォーマーを適している時間よりも当てすぎるとよろしくないということです。

肌寒くても真冬とは湿度も路面温度も違うようで、当てすぎるとタレるようでタイムがでませんでした。

あくまで目安ですが55度2分が一番タイムが良い結果となりました。

セッティングは一切変えずタイヤだけの変化でかなりのタイム差が出ましたのでやはりセッティングにおけるタイヤが占める割合は大きいようです。


ZooRacingのドッグスボロックスの下カット幅いつもより少し遠慮しました



初めて使うボディなのでいつもよりおよそ2mmほどカット幅を残してみました。

ロールする感じが問題なければ追加で2mmカットして搭載位置を下げようと思います。


本日ZENサーキット来ました!



本日は娘と一緒にラジコンを楽しみたいと思います。

3RACING Sakuraツーリング カスタムの鋭い走り



ZENサーキットの常連さんが面白そうなマシンを使用されていましたので見せていただきました。

ベースになっているのは廉価版ツーリングカー3RACINGのSakuraシリーズ。キット価格10.000円以内とのことです。

そのマシンに余っていたパーツやもらいものパーツを組んであまり原型なく現在の形に納まったようです。

キット標準の樹脂バルクでもタイムは出るが、やはりアルミのバルクの方が直進安定性が増してドライブしやすいとおっしゃっていました。

あと大事なことはダンパーステーを下げて低くすれば大概はなんとかなるとおっしゃっていました。ちなみに低くなるダンパーステーを搭載するために加工が必要だったようです。

このお方ZENサーキットではトップクラスのタイムで走られていて、このマシンでも僕のBD9より大幅にタイムを出していらっしゃいます 汗


tamiya M08



ユーノスロードスターのシャーシはM08にしようかな!?



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