ZooRacing ズーディアック(0.7mm)ボディを塗りました



ZENサーキットのレース スケールツーリングクラスでZooRacing ズーディアックが使用可能とのことなので、突貫で一枚塗りました!!



形状的にはNSXコンセプトGTよりはよく走りそうな感じです。



実はこれはまだ仕上がっておりません。レギュレーションではボディの重さが130g以上とあって足りない分は、ボンネット裏にウエイトを貼る必要があるとのことです。

しかし補強という形でシューグーなど塗る場合はその限りではなく全体を満遍なく重くしたほうが良いとのアドバイスをいただきましたので、その通りにしてみたいと思います。

シューグーは固まると少し軽くなるそうなので、計りとにらめっこしながら塗りたくっていくことにいたします。

*



ドッグスボロックス0.5をテストしてきました



先日、 ZENサーキットに行ってまいりました。この日は平日だったのでお客さんは少なめで存分にテストすることができました。

ボディが軽くなったので動きは軽くなりましたね。中古タイヤで路面も良くない中、前回とタイムがさほど変わらなかったところをみると効果アリのようです。

この日はそれ以上に収穫がありました。以前、常連さんに自分の車を上手なひとにドライブしてもらうとよいとのアドバイスをいただいていたのでこの日は思い切ってオーナーさんに助け舟を求めました。

するとドライブの仕方、セッティングの考え方、仕方、とても丁寧に教えていただきました。

まだまだ知らなかったこと沢山あるのだなと再認識。模索していた着地地点がチラッと見えたような気がしましたね。

普段土日は中々こんなにみてもらえないので、こりゃたまには平日休んで行った方がいいな〜

オーナーさんどうもありがとうございます!!

Zoo Racing オプションウイング



制作途中のドッグスボロックスですが、今回はZoo RacingのこのZRタイプのウイングを合わせたいと思います。

このライトウエイトのZRタイプはリヤグリップが高まるとのことです。

ZooRacing ドッグスボロックス 0.5mm 制作 その7



今回もようやくこのフィルムを剥がす至福の瞬間を迎えられました!

あとはステッカーを貼り、ホイールアーチのカットを残すのみ。

ZooRacing ドッグスボロックス 0.5mm 制作 その6



蛍光オレンジを塗ったところで、漏れを発見。タミヤのプレペイントクリーナーで修正です。

ZooRacing ドッグスボロックス 0.5mm 制作 その5



とりあえず黒を吹きました。今のところは漏れもほとんどありません。

ZooRacing ドッグスボロックス 0.5mm 制作 その4



久々にしっかりとマスキングしました。フロントウインドウの横の細い部分が手こずりましたね。

今回は塗装前にエンジンカラーのクリアを吹きます。

ZooRacing ドッグスボロックス 0.5mm 制作 その3



ボディが薄くカッターを入れすぎるとクラッシュ時にパカッと割れてしまいます。ですので今回はなるべく刃をいれず済むように細いマスキングテープを使って各色の塗装パートを縁取りします。



念には念をいれてカッターの刃も新品交換です。カッターの刃が古いと切れ味が悪く刃が入りすぎてしまいます。


ZooRacing ドッグスボロックス 0.5mm 制作 その2



色分け用のラインを引きました。細目のマスキングテープで真っ直ぐになるかなと思いまして。

本日はここまで。


ZooRacing ドッグスボロックス 0.5mm 制作始めます!



ということでタイムアップのため ZooRacing ドッグスボロックス 0.5mmを作り始めます。

0.5mm厚は0.7mmより18g軽いとのこと。品薄のようですが予約して購入することができました。

今回はお豆腐カラーではなくNSXが見やすかったので同じような感じにしようかと思います。

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