BD9製作!!!足回りパーツの形状変更によりドルーブ計測位置が変わりました



足回りパーツの形状変更によりドルーブ計測位置が変わりました。といっても少しずらすだけでこれまで通りの数値でサスアーム下でドルーブの数値を調整できます。

もちろんサスピン中心で計測している方はなにも変更ございません。

*



BD9製作!!!きめ細やかなアイデアが魅力的



サスピンがイモネジ止めに変更されてました。タミヤのサスピンもスリットが入ってましたが、全体で削られているためスリットの向きをあわせてイモネジを閉める必要がなくなり便利。

地味に感動です。


BD9製作!!!最低2パックは中古タイヤで慣らします



ということなので完成したら最低2パックは中古タイヤで慣らします。


BD9製作!!!アッパーアームの位置に選択肢が増えました



僕が所有しているTRF417Xのまでの頃は同様にアッパーアームの位置が選べたんですが、その後穴は一個がトレンドになっていました。

そのためアッパーアームの位置を変えることによってどのような効果があるのか興味深いですね。

恐らくコーナリングの中のキャンバー変化量に影響してくるのかと思いますが、その辺の知識が乏しいのでまたテストしてみたいと思います。


BD9製作!!!スタビのベアリング支持に感動です



少し前から各社スタビはベアリング支持になっているようですが、動きのスムーズさは素晴らしい!

ホビーでもここまでアイデアと技術を注ぐ開発者の方の熱意には脱帽です。

スタビホルダーにベアリングボールを入れて工夫したりしていたのはもう過去の話なんですね。


BD9製作!!!ピッチングコントロールシステムがスマートになりました



PCS(ピッチングコントロールシステム)がターンバックルロッドを用いた棒からカーボン製の板に変わって、見た目的に非常にスマートでナイスです。

余談ですがクラッシュしてピットに戻った際にアッパーデッキを緩めますが、その時このPCSも一旦緩めたほうが良いとのことです。


BD9製作!!!クーリングファンマウントがデフォルトで付属していました



BD8 2017まではオプションだった(BD8 2018は未確認ですみません)アルミ製ファンマウントがデフォルトで付属しておりました。

これは地味にうれしいですね。

クラッシュで両面テープで貼り付けたファンがとれて金魚の糞ようにひきずることもこれでなくなります。


BD9製作!!!フロントのダンパーステーが平らになりました



xrayのT4は早い段階からこの形状になってましたが、ここがショートダンパーの極致なのか!?まさか今後、への字にはなることはないでしょう…


BD9製作!!!センターバルクプレートの向きにご注意ください



形状的にこちらを上にするのはある程度ラジコンをやっている方なら犯してしまうミスかもしれません。僕はすでに間違って取り付けてしまっていました。

こちらを上にしてとりつけてしまうとシャーシが反ってしまうのでご注意下さい



正しくは平な方を上にして取り付けます。 ちなみにマニュアルにはちゃんと記載があるのでご安心下さい。

この話はZENのオーナーさんに教えていただきました!ありがとうございます。


BD9製作!!!アルミチャネル材!困ったときのラジコンもんちいさん

そういえば、僕も一日5回はチェックするラジコンもんちいさんWEBでバルクセンター出し用のアルミチャネル材が紹介されていたのを思い出しました。

関連記事
バルクヘッドのアライメントに使うアレ。218円・・・その後

とういうことでさっそくホームセンターで200円ちょっとで買ってきました。

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ばっちり!!!最高!!!

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これで充分ですね。



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